| アブソリュートスペル(魔術真名) |
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プロフィール
| 名前 | アルフレート・バーンスタイン |
| 呼び名 | ルピア |
| 種族 | ヴァンピール |
| アライブ | 断罪者 |
| 血液型 / 属性 | B / 陰 |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 3月31日 |
| 外見年齢 | 22歳 |
| 実年齢 | 外見よりやや若い |
| 身長 | 高い |
| スタイル | 細マッチョ |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | 漆黒 |
| 瞳の色 | 【左】藍色 【右】藍色 |
| 肌の色 | 色白 |
| 性格 | 真面目 |
| 一人称 | 私 |
| 二人称 | 君 |
| 口調 | ~だ、~だろう |
| 敬語 | 使う |
ステータス
| HP(体力) | 43 / 43 |
| MP(魔力) | 49 / 49 |
| 攻撃力 | 13 + 14 |
| 魔力攻撃 | 16 + 0 |
| 防御力 | 8 + 8 |
| 魔力防御 | 17 + 0 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 16 + 0 |
| 回避力 | 14 + 0 |
| 抵抗力 | 15 + 0 |
| 運命力 | 5 + 2 |
スペック
| STR(筋力) | 8 + 0 |
| INT(知力) | 8 + 0 |
| VIT(頑丈) | 3 + 0 |
| MND(精神) | 9 + 0 |
| DEX(器用) | 9 + 0 |
| AGL(敏捷) | 7 + 0 |
| CHR(魅力) | 5 + 0 |
| DES(運) | 5 + 0 |
大切な人を護る力を得るため
α. 破壊衝動 ( 50 )
軍人階級の出身。
野心家であった親に決められた婚約者が居たが、ヨハネの使徒による襲撃で婚約者一族はほぼ全滅、襲撃から町を守るために戦っていた親も帰ってくることはなかった。
亡き親と同じ軍人を目指していたところ、素質があるとされ教団に所属、現在に至る。
適合者がなかなか現れないなか、教団入りを拒む浄化師候補が居ると聞いて出会ったのがルピアだった。
理屈っぽい堅物(自覚有り)で、かなりのメモ魔。
トレーニングの記録や会話内容の整理など、事あるごとにメモを取っている。
字は性格の現れか几帳面な書体だが、絵は下手。
茶道は「精神を落ち着ける効果がある」と聞いて嗜んでいる。
→ルピアに対して
親に決められた婚約者という事実が全て。
襲撃を生き延びているとは思っていなかった。
あの状況の後でまだ婚約が有効かどうかはわからないが、破棄された記憶もないので、共に歩むため彼女を守る義務があると考えている。
プロフィール
| 名前 | ルピア・フェルニオン |
| 呼び名 | アルフ |
| 種族 | エレメンツ |
| アライブ | 占星術師 |
| 血液型 / 属性 | AB / 水 |
| 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 1月1日 |
| 外見年齢 | 17歳 |
| 実年齢 | 外見よりやや年上 |
| 身長 | やや低い |
| スタイル | グラマー |
| 利き手 | 右利き |
| 髪の色 | 深緑 |
| 瞳の色 | 【左】金 【右】赤茶 |
| 肌の色 | 不健康 |
| 性格 | 素直 |
| 一人称 | 私 |
| 二人称 | 貴方 |
| 口調 | ~です、~ですね |
| 敬語 | 使う |
ステータス
| HP(体力) | 24 / 24 |
| MP(魔力) | 31 / 31 |
| 攻撃力 | 8 + 0 |
| 魔力攻撃 | 25 + 15 |
| 防御力 | 8 + 2 |
| 魔力防御 | 24 + 5 |
| 速力 | 1 + 0 |
| 命中力 | 12 + -3 |
| 回避力 | 14 + 3 |
| 抵抗力 | 14 + 0 |
| 運命力 | 10 + 3 |
スペック
| STR(筋力) | 4 + 0 |
| INT(知力) | 13 + 0 |
| VIT(頑丈) | 4 + 0 |
| MND(精神) | 12 + 0 |
| DEX(器用) | 6 + 0 |
| AGL(敏捷) | 8 + 0 |
| CHR(魅力) | 6 + 0 |
| DES(運) | 6 + 0 |
大切な人が喰人もしくは祓魔人となり、さらに偶然にも契約ができる状態だったため
α. 守護友愛 ( 50 )
魔術縫合の技術者を目指していたのに浄化師の素質があると教団に勧誘されてしまい戸惑う針子(見習い)。
元々は貴族階級の出身だが、ヨハネの使徒によって一族と故郷を失っており、元使用人らに匿われながら自立の道を模索していた。
最初は教団の勧誘を断っていたが、説得に現れたのがかつての婚約者、アルフレートだったため勢いで了承してしまった。
争いごとが苦手で夢見がち。
自立の手段として針子になろうとしたのも、元々の趣味が刺繍だったからだがきっかけは愛読書に「刺繍は貴族女性の嗜み」だと記されていたから。
→アルフレートに対して
婚約に至った事情から家人はいい顔をしなかったが、本人は純粋に慕っていた。
一家断絶している現在、婚約に意味はないとわかってはいるが、その事実を指摘されない事でほんの少し期待している。