「やぁ、初めまして。
ボクは…えぇっと……そう!スミレだよスミレって言うんだ。
なんとなくふらふらしてたらここにたどり着いたんだけど…
ここってどこだい?あと、【ボクの唯一】知らない?」
出身:不明
身長:100㎝
体重:秘密に決まっているじゃないか!
好きな物:誰かと一緒に作ったお酒
苦手な物:特になし
嫌悪:カミサマ
容姿:少し紫色っぽい白色の髪。
ウルフカットで襟足が長く、左前髪を編み込み黒い瞳を見せている。
瞳はオッドアイの様に見えるが、左目は義眼のようだ。
本人も自分はもともと両目とも菫色と答えている。
好んで来ているのは黒い服。
紫色の自分の背丈にあっていないような大きいマントをいつも身に着けている。
クローバー型とリーフ型のネックレスを首に下げており
時折服の隙間から見える胸には黒い文様、左肩には紫色の文様が浮かんでいる。
補足:自然が好きで、よく森に行っている。
歌を歌い、動物と戯れて眠るのが好き。
寝る時はいつもマントにまるまって寝ている。
食べることが大好きで、よくいろんなものを見つけては”なんでも”口に含み飲み込んでいる。
近接格闘を得意とするが、弓にも興味がある…のだと思う。
誰かが弓を扱っているとその様子を目で追ってしまうのだ。
【ボクの唯一】を探しているというが、何故か頭にもやがかかったように思い出せないらしい。