■容姿■ 見た目:褐色系高身長の細マッチョ男子、顔が少し怖い 髪:銀髪ショート 目:紅色 服:ローブ 魔法陣:両手の甲
■性格■ 大人しいというかややコミュ障 時折自信がなくなり「…多分」と言う
■趣味■ ガーデニング
■好き■ 静か
■嫌い■ 墓で暴れる人
■苦手■ 虫
■口調補足■ 独特の間がある
怒ると口悪くなり、間がなくなりやや早口 怒る理由は墓で暴れる人を見た時 怒った時の一人称→俺 怒った時の二人称→てめぇ 怒った時の敬語→なし
■サンプルセリフ■ 「…セオ。……よろしくお願い致します。」 「…静かな方が…いいです。」 「…平和。……死者が静かに…眠れます。」
『てめぇら!いい加減にしやがれってんだ!!』 『墓場はライブ会場じゃねえんだ一昨日来やがれ!!』 『うっせぇ、埋めるぞ!!』
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■養護施設時代■ とある養護施設で作られたカルマ。 施設での仕事は、【墓守】。 養護施設裏手にある墓の管理任されていた。 養護施設の子どもたちとも仲良くすごしていた。 その時に花の育てかたを教えてもらい、ガーデニングはできるようになった。
大切な仲間であるそんな思いが芽生え始めた。 しかし、子どもたちは短命で、看取ったこともあった。 その時は何故か体が上手く動かなかったのを覚えている。
墓守として働き始め、多くの子どもたちを看取ったある日。 施設長から墓守としての務めを果たすために、学園で学んでこいと言われた。 本当は墓から離れたくないセオだった。 しかし、墓守として務めを全うするためと同意し入学を決意。
■入学後■ 学園に入学し、死者の弔い方をメインで勉強中。 守るべき墓がないので、ガーデニングできそうな場所を探しては、手入れをしている。
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