鬼面・『墜悪』 Studend Card
専攻: 魔王・覇王コース
(未設定)
ルカ二 IL
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:29:16
【#華鬼】
「アムルとルッシュ、そしてレイヤの情報で大体第九校舎の情報は把握した。お疲れ様だ」
 マイは彼をねぎらうが、そんな彼女にレイヤはカカオを手渡す。
「噂の仮面の特性はまだよく分かりませんが……噂の発生とこのトラブルの発生時期が同じ、私はこれがどうにも気になります」
 彼の一束跳ねた髪の毛が揺れる。
「杞憂だと良いのですが、箒で調査に向かわれる方はこれを持っていってください。私は少し、休憩しますね」
 そして、レイヤはティーの世話を受けつつ、休憩を取るのであった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:29:02
【#華鬼】
 その背後から叫び声が広場へとこだまする。
「はぁはぁ……、皆様、少々、お待ちを!」
 それはなんと、スペル湖からここまで走って戻ってきたレイヤの声であった。
 ある程度体力面には自信のある彼も、流石にこの距離の全力疾走は堪えたらしい。
 彼は広場のイスに座り込むと、情報共有を行う。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:28:48
【#華鬼】
「お待たせー。箒、持ってきたよ!」
 作戦会議をしつつ(または和みつつ)、待機していた面々。
 そこにウィルナとシキアが戻ってきた。
「お疲れ様、だな。任せてしまってすまなかった」
 そういって、コウが戻ってきた2人の手伝いに入る。
「ここにいる人数分くらいの箒は調達できたと思うわ。準備が出来たら、箒で外から第一校舎を探してみましょう」
 ウィルナの言葉に同意を示す新入生達。
「ちょっとお待ちを!!!」
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:28:35
【#華鬼】
『リザルト』
「エリカ・エルオンタリエ」は「自由行動」を行い、
「黒いローブの誰か」を調査した!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:28:23
【#華鬼】
(誰かと話している……?)
 耳を澄ませば、その者が何かをブツブツと呟いている事が分かった。
 彼が指示のようなものを出したとき、地面が一瞬光り輝き、草原に擬態するようにして隠れていた魔法陣が浮かび上がる。
(違う? これは……使役の魔法、かしら)
 より正確な情報を得ようと、エリカは少しずつ草場の影から身を乗り出し観察する。
 パキッ。
「……おや?」
(……っ!?)

 急ぎ身を隠すエリカ。
 だが何者かは、その昏く染まった黄金色の瞳で、音のした草場を見つめていた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:28:11
【#華鬼】
 目の前にいる者は一体誰なのか。
 そもそも、こんな所で何をしているのか。
 『マトモ』が通用しないこの学園においても、この何者かが異端な存在であることを、エリカは肌で感じていた。
(迂闊に接近するのは危険みたいね。少し様子を伺いましょう)
 エリカは、周囲の気配に溶け込むように身を隠し、何者かの一挙手一投足を注視する。
「さぁ見つけた……ここまで小さくなっているのは想定外でしたが、まだコアは残っているようですね。墜悪よ。壁を喰らうのです」
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:27:58
【#華鬼】
『リザルト』
「リア・カレット」は「自由行動」を行い、
「ルシファー・キンメリー」と共に「広場」へと向かった!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:27:48
【#華鬼】
「そういえばルシファー先輩。分裂したカカオポッドって、どんな姿をしていたんですか?」
「んー。カカオポッドは『くだけたはへん』からさいせー? するから、てんいしたときはまだはへんで~……」
 オマケにその後すぐチョコまみれにされた彼女だ。
 あくまで推測でしかないが、鎌を振るった際の手応えは、小さかったという。
「だとするとあまり時間は残されてないみたい、ですね」
 リアはルシファーを気遣いつつ、少しだけ歩くペースを速めるのであった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:27:36
【#華鬼】
 ルッシュがマイへの報告を済ませているその時。
「汚れは最初の対応が大事なんですよ?」
 ルシファーは既に、リアから小目玉ならぬお小言を喰らっていた。
「ご、ごめんなさい……」
「後で一緒に保健室に行きましょうね。頼もしい方々を知っていますから」
 だが、彼女の適切な処置のおかげで、ルシファーの汚れは現状出来る最大限まで綺麗にされていた。
 一旦マイの元へ戻り報告するため、闇焼肉クラブからルシファーを預かったリアは広場へと向かっていた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:27:16
【#華鬼】
「各々転移した、ということか。報告ありがとな」
「はい!」
「それにしても、ルシファーはまったく……。後で大目玉を喰らいそうだな」
「あはは……でも、ルシファー先輩も頑張っただけみたいですから……!」

『リザルト』
「アムル・アムラ」と「七枷・陣」は「自由行動」を行い、
「ティー・カップ」のもてなしを楽しんだ!

「ルッシュ・アウラ」は「自由行動」を行い、「広場」へと移動した!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:26:56
【#華鬼】
 突如アムルの頭上が光り輝き、その中からルッシュの姿が現れる。
「うわわっ!?」
「ええちょっと!?」
 お尻から落ちてきたルッシュを、アムルは身体で受けとめる。
「いたた……ああアムルさん、すみません!」
「僕は大丈夫だけど……あ、良かった。紅茶は無事だね!」
 テーブルにおいていたアムルのお茶菓子類に被害はない。
 そこにティーが戻ってくる。
「あらまぁ。大丈夫ですか?」
 ティーは持ち出したタオルでテキパキとルッシュのチョコを拭うと、多めに入れてきたレーズンティーを差し出した。
「すっごく良い匂い……いただきますね」
 ふんわりと広がる干しぶどうの香りで一息入れると、ルッシュはアムルが去った後の状況を報告する。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:26:39
【#華鬼】
 紅茶とお菓子を楽しむのは陣も同じ。だが彼の頭の中には、記憶の中にある不思議な世界の想い出が巡っていた。
(あの頃からこういうのは飲まなかったけど、美味しいねぇ……。でももっとこうジャンキーな物が食べたいな)
 先日食べた青いラーメンを除けば、学園での食事はテーブルマナーを要するような食事が多い印象だ。
 かつてと求める食事の好みが少し変わっている事に、陣は自分自身でも驚いていた。
(身体若くなった影響かも知れないねぇ……。はてさて、この先はどうなる事やら)
 そしてまたティーの紅茶を口に加えようとしたその時であった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:26:25
【#華鬼】
 ティーは他のお菓子達を配り終えると、紅茶を作りに一度広場を離れる。
「ティーさん凄いなー。僕もあんな風に素敵な大人になれるかな?」
「大人ってもんが一概に素晴しいとは言えないけどねぇ。……まぁもっとも、あの人に関してはおじさんもいい人だとは思うよ」
「ふふっ。陣さんって、僕とおんなじくらいに見えるのに、何だがすっごく大人みたいだよね! 大人でも子供でも、緊張は適度にほぐさないと!」
 まったりげんき! と笑って、アムルはラムレーズンアイスを頬張る。
 誰に問いかけた訳でもないはずの若者の言葉に、思わず反応してしまったと、急いで言葉を添えた陣であったが、アムルの調子を見れば、そのようには思われていないらしい。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:26:11
【#華鬼】
「アムラ様、おかわりは何に致しましょう?」
「んーじゃあ、レーズンティーで! な~んちゃっ……」
「かしこまりました。少々お待ち下さいませ」
「えっ、あるんですか!?」
「ふふっ。勿論ですよ」
 少しだけ言葉の口調を砕きながら、ティーはアムルに微笑みかける。
 立場は同じ新入生なれど、人生経験からくるその優しげな笑顔は、甘えたくなってしまうような笑顔であった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:25:54
【#華鬼】
「ティーさん! 紅茶おかわり下さーい!」
「ええただいま! お気を付けて下さいね。紅茶を用意してお待ちしております」
 ティーは一礼をすると、自身を呼んだアムルの元へと向かっていく。
 そして、オズワルドとミサオに見送られながら、ウェルカもまた出発したのであった。

『リザルト』
「ウェルカ・ラティエンヌ」は自由行動を行い、「第一校舎最上階」に向かって移動した!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:25:29
【#華鬼】
「オズワルド様や七枷様の目撃情報によれば、形状から言って、鬼面に扉の開閉は出来ないと思われますわ。目撃箇所も屋外ばかり。となれば、皆様の推測通り、外にいる可能性が高いと思いますの」
 しかし、カカオポッドの痕跡たるシミは中にある。
 そのことからウェルカは、鬼面には屋上に行く事で遭遇する可能性がある推測し、内部でカカオポッドを探しながら向かう事にしたというのだ。
「サラシナ様によれば、暫く前に拝様が上層階へと向かわれたとの事でございます。ラティエンヌ様が屋上に向かわれるのであれば、お会いする事もあるかもしれません。1人では危険かもしれませんし、合流されると良いかと存じます」
 広場でお茶や菓子を振る舞うティーが、近くを通りかかるとウェルカにそう助言する。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:25:14
【#華鬼】
 所戻って広場にて。
 各人がもたらした情報を元に、今後の対応を検討する。
「なるほど。それではウィルナ姉様は箒を取りに向かわれたのですわね」
「ええ。そろそろ戻ってこられるんじゃないでしょうか?」
 オズワルドの返答に頷くと、ウェルカは1人歩き出す。
「おい、何処行くんだ?」
 それを見たミサオの呼びかけに、ウェルカは立ち止まった。
「ちょっと屋上まで、ですわ」
「気晴らしに散歩……でもないんだろ?」
「はい」
 ミサオとオズワルドに彼女は自身の意図を説明する。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:25:00
【#華鬼】
『リザルト』
「チョウザ・コナミ」と「朱璃・拝」は「自由行動」を行い、
 「第一校舎最上階」にて合流した!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:24:48
【#華鬼】
 互いの情報を交換する2人。
 たまたまチョコの染みが少ないところを探索する形となった朱璃であったが、匂いを追いかけ続け、ここまで辿り着いたらしい。
「なるほど、そしてチョウザ様はシミを追いかけこちらに来られたのですね。私があちら側から、チョウザ様がそちら側から来た、となりますと……」
「お前は既に包囲されているーって感じ? ザコちゃん的には包囲される側の方がしっくりかもなんだけど」
 第一校舎の最上階、廊下の両端から上がって2人はここで合流した。
 それはつまり、2人の捜索の間隙を突かない限り、この階層にいる可能性が高いという訳だ。
 当然、最上階の至る所に潜んでいる可能性がある構図だが、小さいとはいえ、しっかりと残ったチョコの染みは、1つの部屋を指し示していた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:24:18
【#華鬼】
「あら、チョウザ様! こんばんは」
「……」
「……チョウザ様?」
「……おーっ、ルネサンスの女武人様ー。こんばんわぁ」
 それは第一校舎を探索していた朱璃であった。
「私、今、カカオポッドなる生物を探しているのですけれど、何かご存じありませんか?」
「んー。意外とビターテイストだったかなぁー」
「び、ビター!?」
 甘い物に目がない朱璃。チョウザの言葉に尻尾をびくりと震わせる。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:24:04
【#華鬼】
 追いかけたシミは徐々に小さくなっていた。
 それが何を意味するのか現状不明だが、こうした事態に関わりなにがしかの情報を仕入れることは、自称『モブの見本市』たる彼女にとって必須とも言えるだろう。
 例えそれが興味が続く間だけだったとしても。
「そろそろ溶けて就寝消滅カウントダウン的な? それともすでにご臨終? まぁーどっちにしてもザコちゃん的には先に進むだけだけど」
 下を向きシミを見つめながら進み続けるチョウザに、声をかける者がいた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:23:49
【#華鬼】
「ひゅー。ベトベトドロドロで何だか床から離れたくないって感じー? てか流石に食べ物としては不安心配な気配させる案件?」
 当初第九校舎に向かおうと思っていたチョウザ。自身の独特な感覚を大切にする彼女の第六感が、第一校舎で発見したシミへの興味をかき立てる。
 誰かにそれを共有するため、チョコを回収しようとした彼女であったが、床に残るチョコは包装紙に包まれたものでもなければ、いつ地面に付着したかも定かではない。
 彼女自身はそういった事を気にしないものの、食物としての見た目はあまり宜しいものではなく、運搬には不向きであった。
 彼女は回収を諦めると、シミの後に続いて階段を上り続ける。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:23:35
【#華鬼】
『リザルト』
「ウィルナ・ラティエンヌ」は「支援行動」を行い、「シキア・エラルド」と共に「広場へ箒を運んだ」!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:22:51
【#華鬼】
 一方広場から一番近いホウキ乗り場に向かっていたウィルナとシキアは、職員に事の次第を説明していた。
「なるほどな……。事情は分かった! 今ここにあるのはこれだけだが、全部持ってけ!」
 職員と共に、大八車と呼ばれる、木製のリヤカーのような物に目一杯のホウキを詰め、2人はお礼を述べ、来た道を戻り始める。
「でも、箒乗り場が近いのは助かったよね。歩いてこれるような距離じゃなければ、こんなに一杯の箒、俺達だけで運びきるのは厳しかったよ」
「そうね。でもシキアさんが居てくれたから何とかなりそうだわ。ありがとう!」
 こうして2人はおよそ40人分の箒を広場へと持ち帰るのであった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:22:08
【#華鬼】
『リザルト』
「ウェルカ・ラティエンヌ」と「タスク・ジム」と「アムル・アムラ」は「自由行動」を行い広場へ移動した!
「ウェルカ・ラティエンヌ」と「タスク・ジム」は「鬼面に関する情報」が書かれた壁新聞を掲示した!


「アムル・アムラ」は「第九校舎での出来事」を共有した!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:21:29
【#華鬼】
「……というわけで、無事にカカオポッドを1匹捕まえました!」
「そうか。闇焼肉の連中なら任せて大丈夫だろうな。……助かった」
 マイはそう言いながらアムルに小さく頭を下げる。
 アムルはカカオポッドが捕獲された事を報告しているようだ。
「ウェルカさん、僕はあちらのお話を聞いてみますね! アムルさんー! お話詳しく聞かせて下さいー!」
 タスクはアムルの方へ走り出すと、マイに壁新聞を手渡し、情報共有のために更なる壁新聞の作成に取りかかる。
 アムルも情報共有に協力するため、そのまま広場にてタスクの取材に応えるのであった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:21:07
【#華鬼】
 そう考えるウェルカであったが、同時にこの事態に対する疑念も脳内を駆け巡る。
(図書館で調べられない不思議な存在……嫌な予感が致しますわ。自然発生的な物であれば良いのですが……)
「あっ、見て下さいウェルカさん! 皆さんが集まってますよ!」

 タスクの声に意識を切り替えるウェルカ。
 広場に到着した2人の視線には広場に集まった新入生達の姿が飛び込む。
 中でも、第九校舎から広場に戻ってきたアムルの周りには、多くの生徒が集まっていた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:20:35
【#華鬼】
 第九校舎で5人の新入生がカカオポッドを捕獲し暫く経った頃、図書館での調査に区切りをつけたタスクとウェルカは、広場へと向かっていた。
「早く合流して皆さんと情報交換をしないとですね!」
「ええ、そうですわね」
 既にウィルナと陣によって、鬼面の目撃情報とカカオポッドに関する壁新聞は共有されている。
 あとは自分達が鬼面に関して調べた情報を持ち寄れば、他の場所で調査をしている仲間達と相談する事で、次に為すべき事が分かるだろう。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 19:19:57
【#華鬼】
 とあるルシファーによるカカオポッドの脱走。
 学園内に広まり始まる鬼面の噂。
 そして森に潜む謎の人物。

 様々な出来事がこの魔法学園内で同時期に発生し、交錯し始める。
 新入生達は、協力しこの事態を乗り越える事ができるのであろうか。
 物語の続きを見ていきたいと思う。
《新入生》 ケイ・アカツキ 2019-04-20 13:26:49
よろしく、皆よろしく。

…ああ、何か安心した。
やっぱり最初の一言を発するまでが中々緊張しちゃってな。

ここでも上手くやっていけそうな気がしてきたよ。
女々しくいるのはいい加減終わりにしなきゃね。



…というか、そもそも何故泡立て器?物に化けるにしても何故にそのチョイス?
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-20 12:21:14
【#華鬼】『定期更新』
おっす。お疲れ様だ。
20日開始時の更新が抜けていたな。

これからオレの方で情報をまとめていく。
その際に動きが落ち着いたら、再度更新させてもらう。
宜しく頼む。
《新入生》 仁和・貴人 2019-04-20 11:18:25
・・・初めて会うのが何人かいるな。
魔王・覇王専攻の仁和 貴人だ。

よろしく頼む。


(・・・あの泡立て器、意思のある魔道具かなんかか?
インテリジェンス・ホイッパー・・・?)
《新入生》 アリア・カヴァティーナ 2019-04-19 23:08:31
ケイさま、はじめましてですわ!
わたくしは、アリア・カヴァティーナと申しますわ! 是非ともよろしくお願いいたしますわ!
わたくしも……はやく身なりを整えませんと!
《新入生》 朱璃・拝 2019-04-19 22:32:32
こんばんは。私は武神・無双コースの朱璃・拝と申します。どうぞよろしくお願いしますね。

・・・レダ様は泡だて器に変身する術を覚えられたのでしょうか?
《新入生》 ルッシュ・アウラ 2019-04-19 22:25:11
こんばんわ!イベントもラストスパート
展開が気になるけどたのしみに待っておこう
《新入生》 タスク・ジム 2019-04-19 22:23:52
こんばんは。
勇者・英雄コースの、タスク・ジムと申します。
ついこの間入学したばかりなので、そんなに先輩というわけじゃなく、
同級と思っていただいていいと思います。
よろしくお願いいたします(ぺこり)

ん~(目をごしごし)、何度目をこすっても、泡立て器しかみえない…
これは、童話などによくある、賢い人にしか見えないというあれでしょうか…
僕も、まだまだ勉強が足りないようです。精進します!(大図書館にダッシュ!)
《新入生》 ウェルカ・ラティエンヌ 2019-04-19 21:57:04
御機嫌よう、こんばんは、ですわ。
初めまして、王様・貴族コース専攻のウェルカ・ラティエンヌと申します。
宜しくお願い致しますわ。
《新入生》 レダ・ハイエルラーク 2019-04-19 20:33:42
黒幕・暗躍科のレダ・ハイエルラークだ。初見の者は宜しくな。

…ん?姿が見えない?目の前にいるだろう?
《新入生》 エリカ・エルオンタリエ 2019-04-19 20:12:37
こんばんは。
わたしは賢者・導師専攻のエリカエルオンタリエよ。
よろしくね。
《新入生》 ケイ・アカツキ 2019-04-19 19:58:57
こんばんは。やっと身なりが整ったのでご挨拶に来た。
ケイ・アカツキです。新参者だけどよろしくお願いする、先輩方。
《新入生》 リコリス・ライト 2019-04-19 08:27:03
おはようございます。
今日もいい天気ですね
《新入生》 タスク・ジム 2019-04-19 06:10:39
ええと・・・にわかには、信じられないこと、なんですが、
起こったことを、ありのままに、はなしますね。

あの、いわゆる、フレンドの申請をするお手紙が、あるじゃないですか。

僕、鬼面のことが気になりすぎて、鬼面さんもしくはその背後にいる人にあてて、お手紙を書いて、ポストに入れてみたんです。

そしたら、数日後に、鬼面さんからお返事がきちゃったんですよ!!
(訳 現在鬼面とフレンド状態です。学生寮に表示されています)

お手紙は白紙だったので、鬼面さんが何を思っているのかは、不明なんですけれど。
でも、お返事をくれた、というのは、何らかのメッセージだと、思います。

コトがコトなので、壁新聞の記事には、しないことにしました。
(訳 イベントタグを付けない発言とさせていただきます)
ただ、鬼面さんに、何らかのメッセージを送ることに、何らかの意味があるんじゃないか、と思って、皆さんにお知らせです。

一人でも多くの人が、鬼面さんとお友達になれたら、
何か、状況が良くなるんじゃないか、そう信じる思いもあります。

何だか不思議な話なんですが、聞いてくださった皆さん、ありがとうございます!
《新入生》 タスク・ジム 2019-04-19 06:03:16
おはようございます!

「星の瞬く間に」でご一緒の皆様に、私信です。
授業出発前の皆様の書き込みを拝見しましたが、良いプラン案だと思います。
いや~、「あの時」は必死でしたものね~!
いま、ここにこうしているということは、きっと「大成功」だったに違いありませんね!

本当は会議室に確認した旨書き込みたかったのですが、時間が取れなかったため、
この場を借りて、一緒になった皆様に感謝申し上げます。
ありがとうございました(ぺこり)
《新入生》 仁和・貴人 2019-04-19 02:10:58
《新入生》 仁和・貴人 2019-04-19 02:10:39
そろそろいい時間だな
ってことで
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-19 02:04:25
【#華鬼】『定期更新』
おっす。お疲れ様だ。
すまない、今日も野暮用があってな。
明日また報告させてくれ。
イベント情報室の方も、更新はない。

今日は金曜日だな。
華の何とやらとも言うらしいが、はしゃぎすぎて倒れる事のないようにな。

んじゃ……また明日だ。
《新入生》 アリア・カヴァティーナ 2019-04-19 00:06:20
皆さま、こんばんはですわ! ふふ……日付が変わりましたの! また新たな一日のはじまりですわ!
今日という日も皆さまにとって、素敵な一日になりますように!
《新入生》 エリカ・エルオンタリエ 2019-04-18 23:55:29
こんばんは。
花の次は草木の緑がよく映えるようになってきて、
休みの日には野山を散歩してみるのも悪くないわね。
《新入生》 アムル・アムラ 2019-04-18 23:18:39
こんばんはー。
あっという間に、桜が緑色になっちゃった。
それでも今年は長持ちしたんだって。
お得気分♪
《新入生》 リコリス・ライト 2019-04-18 22:54:03
こんばんは、暖かくなって来たけど風邪を引かないよう
毛布は、かけて寝ましょうね
では、お休みなさい。
《新入生》 ウェルカ・ラティエンヌ 2019-04-18 22:49:17
御機嫌よう、こんばんは、ですわ。
取り敢えず、本日は一休み、ですわね。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-18 00:28:54
【#華鬼】『定期更新』
おっす。お疲れ様だ。
すまない、今日のところはオレの方で情報を纏めるのに時間がかかっちまった。
明日また報告させてくれ。
イベント情報室の方も、昨日のままだから、そのままにしておくぞ。
それじゃ……また明日な。
《新入生》 リア・カレット 2019-04-17 23:06:44
皆さん、こんばんは。

無事カカオポッドを見つけたと思いきやもう1匹探す必要があるみたいですね。

【#華鬼】自由行動
一旦、「広場」へ戻って「目撃情報を集めて」みましょう。

その前に「ルシファー先輩からもう1匹のカカオポッドの容姿について聞いて」おきましょうか。
《新入生》 ウェルカ・ラティエンヌ 2019-04-17 17:20:04
御機嫌よう、こんばんは、ですわ。

成程、そういうことでしたら。

【#華鬼】自由行動
[屋上(若しくはテラス)]への移動途中、朱璃様やチョウザ様にお会いしましたら、[広場]で纏められている情報を、一通りお伝えし、共有致しますわ。
《新入生》 ビアンデ・ムート 2019-04-17 10:17:48
【#華鬼】自由行動
校舎内でカカオポッドの痕跡がないかを確認したり、カカオでおびき出せないか試します
やましい事をしてるわけではないですが、移動する時はなるべく音を立てず静かに行動
もし職員の方に見つかっても事情を説明して出来れば協力してもらえないか頼んでみましょう

《新入生》 タスク・ジム 2019-04-17 08:32:17
おはようございます!

挨拶運動のかいあって、いま、すごくげんきです!
ありがとうございます!
また、いっぱい勉強(一般技能習得)ができます!

マイ先輩、いつもまとめお疲れ様です!
皆さん、事件解決にむけて、共に頑張りましょう!
そして、事件関係ない会話も楽しみましょう♪
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:27:12
【#華鬼】『定期更新』
今日の情報も、クラブ棟でまとめておく。
それじゃあな。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:26:30
【#華鬼】『定期更新』
おっす。お疲れ様だ。
遅くなってすまないが、今日の情報共有はここまでだな。
引き続き皆の動きや情報は、分かり次第オレの方で整理していく。
これまでは調査をする事が多かったと思うが、昨日の捕獲から始まり、徐々に直接的な邂逅も起こり始めたようだな。
授業との兼合いもあるとは思うが、可能な限りは、自身のやりたいことを為せるように、学生寮での準備を忘れずにな。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:22:49
【#華鬼】
『リザルト』
「レイヤ・トラスター」は「自由行動」を行い、
「幾つかのカカオ」を手に入れ、「スペル湖」の状況を確認し、「広場」へと向かった!

「ビアンデ・ムート」は「自由行動」を行い、
「プリズン・スクエア」へと向かった!

「ルッシュ・アウラ」は「自由行動」を行い、
「広場」へと向かった!
(ルッシュさんの描写に関しては、他キャラとの交流があるため次回更新以降描写致します)
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:16:51
【#華鬼】
「うぅ……」
 少ない明かり。雰囲気バッチリ夜の闇。
 『誰かを守る事』においては、恐れるものの内ほどに勇敢なビアンデであるが、通常の内面は至極あどけない少女そのものだ。
 彼女は大鍋を握る力を少しだけ強めると、檻のような校門を押し開け校舎に侵入した。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:13:21
【#華鬼】
「きゃっ!?」
 所変わってこちらはプリズン・スクエア前。
 ビアンデも少女らしい声を挙げながら、無事に目的地に到着する。
「ふぅ……少し疲れてしまいましたね」
 彼女は呼吸を整えながら、校舎の中へと向かっていく。
 厚生施設と言われるだけあって、他の校舎のような照明魔法は存在せず、大きな燭台のロウソクだけが静かに燃えていた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:08:46
【#華鬼】
 話を聞きたいところではあったが、この状況に声をかけるのは些かやぼというものだ。
(万策尽きた、といった所でしょうか……となれば、今一度情報を集め直しましょう)
 レイヤは、遠くにそびえ立つ第一校舎に目を向ける。
 そして楽しい時を過ごす2人に水を差さぬよう、静かにその場を離れるのであった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:05:42
【#華鬼】
「なるほど、どうやら通常以上に転移で魔力を消費してしまったようですね」
 レイヤは再び体制を立て直すと周囲を確認する。
 スペルの湖畔は、その水面に穏やかな三日月を映していた。
 少し離れたところのベンチでは、一組の男女が肩を寄せ合いながらそれを眺めている。
(この静けさ、どうやら、この辺りでは騒ぎは起きていないようですね)
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 01:01:02
【#華鬼】
「……っ!?」
 そしてレイヤが転移した先は思い描いたスペル湖。
 但し、空中に現れた自分の身は、想定とは異なる形で地についた。
「どうやら、転移は成功の様ですね」
 お尻についた土を払いつつ、レイヤすっと立ち上がる。
「おっと」
 だがその瞬間、体がふらついてしまった。
《新入生》 エリカ・エルオンタリエ 2019-04-17 01:01:00
【#華鬼】自由行動
何か怪しそうだけど、迂闊に近付いたら危なそうね。
見つからないように『隠匿』で周囲の自然に紛れて様子を伺うわ。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:58:28
【#華鬼】
(そうなんですね! じゃあ僕、やってみます!)
 ルッシュが丁度良い力加減で手刀一閃。
 魔法石を刺激すると、出力が安定したように思えた。
「それでは、お気をつけて下さいね」
 2人を気遣うビアンデが初めに、次にルッシュが魔法石に触れ、転移する。
「想定通りですね」
 想定通りに行く事の方が少ないのであるが、そんな事を微塵も感じさせないレイヤもまた、転移を行うのであった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:53:30
【#華鬼】
(何だか、バチバチと雷みたいな物がでていますけど……)
 カカオポッドを刺激しないように小声で話すルッシュ。
 確かに、学園内で良く利用される転送魔法石は魔力を注ぎ込むことで、対となる魔法石のある場所へと移動する事ができる。
 だが、ルシファーの行動により恐らく不具合が生じたのであろう。
(大丈夫ですよ。こういう時は、斜め45度から叩いてやれば直ります)
 自信満々にそう応えるレイヤ。
 決して確証はないものの、確信に満ちたその発言を、ルッシュは真っ直ぐに受け止めていた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:50:34
【#華鬼】
 部屋はルッシュの投げた氷により少し肌寒くなっていた。
 溶け出した事が固くなり、表面に白い斑点が浮かんだような状態のカカオポッドは、不安そうにこちらを見つめている。
「大丈夫です。ちょっとだけ……そちらの装置をお借りしますね?」
 ビアンデは優しく語りかけながら、少しずつ魔法石との距離を詰めていく。
 レイヤとルッシュもその後に続いた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:47:40
【#華鬼】
「分かりました! 僕は第一校舎にいって、他の人の情報を聞いてみようと思います!」
それぞれの方針を決めたところで、思い出したようにレイヤが口を開く。
「そうだ。ルッシュさん、ビアンデさん。もしまだ余っていたら、カカオを少し分けて頂けませんか?」
「勿論いいですよ! どうぞ!」
「私からも。あまり多くはありませんが……」
「すみません。感謝します」
 そして3人は部屋の中へと入っていく。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:44:39
【#華鬼】
「いえいえ。教えていただきありがとうございます」
 レイヤは丁寧にお辞儀をすると、今度はビアンデとルッシュの方へ向き直る。
「取りあえず、私は転移魔法石を使って『スペル湖』へ言ってみようと思います」
 僕達はどうしましょうか? というルッシュの問いかけに、ビアンデは少し考える。
「では……私は『プリズン・スクエア』の方へ。レイヤさんのお話ですと、負の感情がカカオポッドに影響を与えるようですので」
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:39:23
【#華鬼】
「その前に……ルシファー先輩。貴方はカカオポッドを追っていて、真っ直ぐここへ?」
「もっちろん! ぜんりょくでおいかけてたからね!」
 エッヘンと言いたげに胸をはるルシファーだったが、リアに多少綺麗にしてもらったとはいえ、チョコまみれでは貫禄もあったものではない。
「その時、鬼のお面のようなもの、見ませんでしたか?」
「おに~!? みてないなぁー。おいかけるのでひっしだったし……ごめんね?」
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:32:35
【#華鬼】
「転移したならば、手広く探さねばなりませんね」
 レイヤは服に付着したチョコをぬぐいつつそう言った。
 彼の言葉に続くように第九校舎にてカカオポッド確保に尽力した面々は、次の動きを相談する。
 ちなみに、アムルは『僕、広場にいってマイ先輩達に報告してくる!』と、既にこの場から離れていた。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:28:01
【#華鬼】
(ここからだと、背中しか見えないから何をしているか分からないわね)
 エリカはここからどうしたものか、音を立てないよう意識を研ぎ澄ませつつ思案した。

『リザルト』
「エリカ・エルオンタリエ」は「自由行動」を行い、
「森奥の黒いローブの誰か」を発見した!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:25:33
【#華鬼】
 エリカがその場所に辿り着いたのは、召喚した精霊が消えるのと同時であった。
 森の一部分、人工的に切り開かれたであろう小さな空間に、その者はいた。
「…………」
 その黒いローブは、森の闇に隠れるようにして微かに揺らめいていた。
 人だ。少なくとも、姿形からはそう推測できる。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:22:47
【#華鬼】
「応えてくれてありがとう。一緒にこの違和感の正体を探りましょうね」
 微笑むエリカに、満面の笑みで頷く小さな精霊。
 精霊は彼女の肩に乗るようにしてしがみつくと、エリカに魔力を注ぎ込む。
「感じるわ……魔力の流れを」
 研ぎ澄まされた感覚を頼りに、エリカは再び進行を開始した。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-17 00:19:44
【#華鬼】
 火山フラマ・インペトゥス付近の森を捜索するエリカは、ゆっくりと、森の中へ進んでいく。
 何故だろうか。森の雰囲気がおかしい。
 そんな漠然とした感覚が、彼女の足取りを重くさせる。
「皆、怖がっている……?」
 念には念を。エリカは目を閉じるとそっと祈りの祝詞を唱え始める。
「……。わたしに、森を守る力を……」
 少しの間を置いて、彼女の祈りは小さな精霊へと姿を変え顕現した。
《新入生》 朱璃・拝 2019-04-16 23:10:38
こんばんは。大分間が空いてしまいましたわ。ええと、私今第一校舎にいるのでしたわね。チョウザ様とウェルカ様がこちらへ来ているのですかしら?

【#華鬼】自由行動

第一校舎でで鼻をクンクン鳴らしながらカカオポッドの痕跡や匂いを探っていると、ウェルカ様や鞄を持ったチョウザ様をお見掛けして

「こんにちは。今カカオポッドなる物を探しているのですけれど、何かご存じありませんか?」

と尋ねますわ
《新入生》 アリア・カヴァティーナ 2019-04-16 23:00:14
こんばんは、ですわ!
先日、ご挨拶いただいた皆様、ありがとうございます……こう、今はちょっぴり、ご挨拶するとお邪魔になってしまわないか心配でしたけれど、大丈夫だったみたいで安心ですわ!

ええ、春とはいっても、時には寒い時もありますわ!
でも、こうして元気に挨拶をして、寒さをふき飛ばしてゆきたいですわ!
《新入生》 アムル・アムラ 2019-04-16 21:23:49
こんばんはーっ!
昼間の暖かい分、夜は肌寒く感じちゃうね。

【#華鬼】自由行動(4月16日分)
「広場」で紅茶をいただきつつ、おしゃべり待機。(サボりとも言う)
緊張は適度にほぐさないとだよ?
《新入生》 七枷・陣 2019-04-16 17:36:37
【#華鬼】自由行動
ふぅ、ひとまずやる事はやったし、取りあえずは一旦まったり待機するかねぇ。
皆は慌ただしく動き回ってるみたいだけど、急がば回れ、果報は寝て待て的に、呑気に寛いでおこうかねぇ。
出された紅茶とお菓子をもそもそと。…あまりこういうの飲まないけど、美味しいねぇ。…美味しいけど、コーラとかジャンキーな食い物が恋しい。…身体が若くなった影響かねぇ?
《新入生》 ウィルナ・ラティエンヌ 2019-04-16 16:42:07
【#華鬼】支援行動
無事に、箒乗り場には着けたみたいね。
シキアさん、有難う御座います。

それじゃ、前回の発言と重なるけど、改めて[箒乗り場]の職員さんに事情を話して、[複数借りられる]様お話してみるわね。

[一度に持てる量]には限りがあるし、二人分の手でも足りないみたいなら、[箒乗り場]で管理や運搬に使っている[大八車]みたいな物が有れば、それを借りて運ぶつもりだよ。
[そういうものは無い]か[借りられない]場合は、[往復]で[まりょく]を使うと[捜索]で使い辛くなるから、[複数回往復]して運ぶことにするわ。
《新入生》 ウェルカ・ラティエンヌ 2019-04-16 16:36:12
【#華鬼】自由行動

その上で、[鬼面]を発見出来た場合は[広場]まで直行し[居場所情報]を共有、[騒ぎが起きている]場所が有れば、そこまで移動してお話を聞きますわ。
【白翼飛翔】で飛行して降りれば、時間も短縮出来ますわね。
《新入生》 ウェルカ・ラティエンヌ 2019-04-16 16:31:16
御機嫌よう、ですわ。

【#華鬼】自由行動

[第一校舎]の[屋上]若しくは[テラス]の様な場所が有れば、其方へ向かいますわ。

以前お聞きした[鬼面]の形状からしますと、[扉の開閉]は出来ないでしょうし、そういう[魔術]や[能力]を持っていたとしても、『いきなり扉が開いて[鬼の面]が浮いていた』ら、明らかに目立ちますし、騒ぎになると思いますわ。
となりますと、[開け放たれた場所]から入り込んでいない限り、[屋外]に居る可能性が高いと思いますので、[高い場所]へ移動して、[鬼面の居場所]や[騒ぎが起きている場所が無いか]を見張ってみますわ。
また、[どれくらいの高さまで飛べるか]が不明ですから、偶然遭遇する可能性も有りますわね。
《新入生》 レイヤ・トラスター 2019-04-16 09:56:37
【#華鬼】自由行動
さ、さすがにいろいろと動き回りすぎました…
ここなら情報も得られますし、いざというときに効率よく動けるよう…
今しばらく、広場で休みます(体操座りで休憩)
ええ!全身全霊をもって!休憩です!!
《新入生》 レイヤ・トラスター 2019-04-16 09:45:51
【#華鬼】支援行動

得た情報と広場の情報から、考察を行い情報面の支援をします。
…これは、ルシファー先輩の鎌と、遭遇した際の怯え具合から見るに、欠片はモンスターになっている可能性が高いと思います。

あとは…仮面の特性はまだよくわかりませんが、発生時期が同じなのが気にかかります。あとお面、ときくとどうしても…『被るもの』というイメージがわくのですが…。

少し思うところがありますので、広場から鬼のお面にむかう方がいらっしゃいましたら、分けていただいた【カカオ】をお渡しします。
杞憂ならいいのですが…
《新入生》 レイヤ・トラスター 2019-04-16 09:22:02
【#華鬼】自由行動

広場にたどり着けたら、自分が得ている追加情報(湖での結果、ルシファー先輩からの情報)を提示し、今集まっている情報をもらいます。
《新入生》 レイヤ・トラスター 2019-04-16 09:07:38
おはようございます!!
外で大きな声で挨拶すると気持ちが良いですね!!

【#華鬼】自由行動
湖でカカオポッドがいなかったら…
なんでしょう?湖をみて風に吹かれて頭も気持ちもスッキリしたら…なにかがひっかかります…
今集まっている情報を得るために、広場に全力疾走で向かいます。
《新入生》 ビアンデ・ムート 2019-04-16 07:52:17
【#華鬼】自由行動(行動3消費)
レイヤさんに持っている【カカオ】を分けたら、
更生施設「プリズン・スクエア」へ行ってみようと思います

なにやら負の感情によってモンスターになる……らしいので、そういうのが集まりそうな場所を先に探して被害を未然に防ごうかと
《新入生》 タスク・ジム 2019-04-16 06:03:13
おはようございます!
今日も一日、がんばりましょうねっ・・・って、

あの人、どこかで見たことが・・・
あ~~!思い出した!!あのときの・・・!
・・・声をかけるまもなく、すごい勢いで植物園のほうへ向かってるな~。
また改めて、ご挨拶しよう、と心に決めるのであった(←なぜかナレーション口調で)

(アリアさん、授業で一緒ですね。お世話になります!)


【#華鬼】支援行動
カカオポッド1の捕獲に関わった方がいたら、突撃インタビューを敢行して、詳しくお話をお伺いします。
そして、その場で壁新聞第三号を書き上げて、第二号の隣に貼り出します!

作業に疲れたら、いろいろと情報交換してるウェルカさんを見て、
「ウェルカさんも頑張ってる…僕も頑張ろう」と気合を入れなおします。

(マイ先輩、甘酸っぱくなるような実況(リザルト)を、アリガトウゴザイマス…(照)
ウェルカさんも、乗っていただきありがとうございました!)
《新入生》 ルッシュ・アウラ 2019-04-16 04:33:37
おはようございます、無事ひとつを捕まえられてほっとしました!
あと少しですが頑張りましょうね!

【#華鬼】自由行動(行動3消費)
レイヤさんへ所持していた【カカオ】をお分けして
今度は【第一校舎】へ移動します。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:59:21
おっと、言い忘れていたが、挨拶をすれば自ずと元気な気持ちがわいてきたり、会話を交わした者との友情が芽生える事もあるだろう。

例え特別な事がなくとも、気軽に声を掛け合える仲間で居られると良いよな。

ま、言い出しっぺが何とやら……っていうしな。
……おやすみ。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:51:38
【#華鬼】『定期更新』
おっす。お疲れ様だ。
少し遅くなったが、今日の情報共有はここまでだな。
引き続き皆の動きや情報は、分かり次第オレの方で整理していく。
少し待たせる部分もあるかと思うが、やってみたいと思った事は自由にやってみてほしい。
上手くいかない事もあるかも知れないが、それも全くの無為ではないはずだ。

今日の情報は、クラブ棟でまとめておく。
週の始まりだ。夜更かしのし過ぎには気を付けてな。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:43:40
【#華鬼】
『リザルト』
「ウィルナ・ラティエンヌ」と「シキア・エラルド」は「自由行動」を行い、「箒乗り場」へと向かった!

「マルダー・リリー」は「自由行動」を行い、一旦「学生寮」へと戻った!

「シィーラ・ネルエス」は「自由行動」を行い、「広場」に現れた!

「アリア・カヴァティーナ」は「自由行動」を行い、「植物園」へと向かった!
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:41:36
【#華鬼】
(カカオポッドの主食がカカオだというのでしたら、カカオで釣ればきっと簡単に捕まえられるはずですわ!)
 右も左も分からないアリアであったが、事態の解決に向けて積極的に奉仕をしようと行動できるのは、アクティブな村人の特権だ。
 案内役を志す彼女は、入学前から学園の地図はかなり読み込んでいる。
「目指すは植物園のカカオ畑! きっと勇者様を導いてみせますわ!」
 心の中に思い描くアリアだけの夢は、突き進む彼女の原動力となるのであった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:34:48
【#華鬼】
「皆さま、はじめまして! わたくし、つい先程この学校に辿りついた、アリア・カヴァティーナと申します。どうぞよろしくお願いいたしますわ!」
 自身に村人としての熱い使命を感じているアリア。
 将来の『ゆうしゃ』たる仲間達に、元気よく挨拶をする。
 彼女は持ち前の明るさを武器に、周囲へと溶け込み、色々と話を聞き出していく。
「ふむふむ……では、そのカカオポッドという生物を捕まえれば良いのですね!」
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:31:38
【#華鬼】
 既に入学を済ませた生徒達が多様な反応を見せている。
 だが、つい先日入学をしたばかりで、学園がどのような場所であるのかも把握していない【アリア・カヴァティーナ】の場合はどうであろうか。
「入学早々何かが起こっているようですわね……きっとこれも、私を立派な『案内役』に育て上げるための、天からの試練なのですわね!」
 どうやら、心配する必要はなかったようだ。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:27:25
【#華鬼】
「ついでに、ちょっと拝借しちゃうわね」
 そして拭き取ったチョコレートを興味深そうに観察する。
「見た目は普通のチョコに見えるけど、これがどうかしたの?」
 シィーラに問いかけられた男子生徒は、今おきている状況と、広場に掲載された壁新聞に関して説明する。
「ふぅーん。荒ぶるチョコレートに危なげな鬼の面ねぇ……そう♪」
 一瞬、笑みを浮かべたように見えた気もするが、きっと気のせいだろう。そう思う男子生徒だった。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:24:07
【#華鬼】
 その一方で、好奇心に誘われるまま、広場に赴いてきた者もいる。
「あらあら、本を返したついでに広場へ寄ってみれば、これはとっても面白……騒がしい事になっているようねぇ」
 騒がしさとは相反する穏やかな表情を浮かべる【シィーラ・ネルエス】が広場へとやってきた。
「それにしても、さっきから皆どうしたのかしら? こんなにチョコまみれになっちゃって」
 シィーラは持っていたハンカチで、手近な生徒の顔を拭いてやる。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:17:01
【#華鬼】
 鬼面やカカオポッドの情報が広まる事で、広場では普段以上に騒がしい状態となっていた。
 だが学園では、こうして何かしらの騒動が起きる事もそう珍しい事でもない。
「ふぁ……。久々に広場まで来てみたら、なんや騒がしいなぁー。こんなん構ってられへんわ。寝よ寝よ」
 学生寮からやってきた【マルダー・リリー】であったが、騒動の内容よりも眠気が勝ったらしい。
《新入生》 サラシナ・マイ 2019-04-16 00:11:05
【#華鬼】
 カカオポッドが捕獲され、チョウザがシミを追い始めた頃、広場では鬼の面に関する対策をどうしようかと考えていた。
「そういうことなら、鬼面がこの付近にいる可能性が高い間に、調査は進めておくべきでしょうね。私、皆の分の箒を持ってくるわ」
 そういうと、ウィルナは踵を返し、急ぎ箒置き場へ向かっていく。
「ああウィルナさん、待って待って! 1人じゃ流石に皆の分は持ってこれないだろうし、俺も手伝うよー!」
 ウィルナを気遣って、シキアが手伝いを申し出ながら、その後を追いかけた。