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【体験】月夜に君と「____」


ストーリー Story

 月夜に君と「____」。
 空白を埋めるように、君は目を閉じ、物思いに耽る。

 これは、夏の終わりのとある夜。
 虫は鳴き、月は輝き、食物は色づき始める。
 君は誰と、どのように過ごすのか。

 夜はまだ長い。どうか、楽しいひと時を。




●隠れる
「水面に浮かぶ月も、器に浮かぶ月もまた、風流というやつじゃの」
 そう言って、彼女は月の映る杯に口づける。
 月の味は苦いのか、甘いのか。隣で物欲しげな顔を見せる彼女へ、意地悪そうな笑みを浮かべ小さく喉を鳴らす。
「クク、お主も一杯どうじゃ? 月見酒、というやつじゃ」
 【フィリン・アクアバイア】が奨めるその杯。
 【シルフィア・リタイナー】は遠慮なく、と。その杯を受け取るやいなや。
 手に持った杯から魔力を溢れさせると、一気に体内へと吸い込んでしまう。
 リバイバル式、一気飲みだ。
「美味しい『ジュース』、ご馳走様でしたぁ!」

 月の照らすは、小さな小山の河川敷。
 そこにいるのは、2人の影と、夏の終わりを訪れる虫の声。

「おー、おー? 騙されなかったか、つれないのぅ……」
「……え、えぇぇ!? な、何か入ってたのですかぁ!? フィリンさん!?」
 少し残念そうに、自分の『酒』の入った杯を横から取り出す。
 その見た目は、先ほどシルフィアが飲んでいたジュース入りの杯と瓜二つだ。
「……まぁ、酒を飲んでしまっては怒られるのは妾じゃしな。……しかし、仕事前のお主を長らく留めておくわけにはいけないのぅ。残りは妾が美味しく頂こう、無理に飲む必要はないのじゃよ?」
 元々、酒に混ぜて飲もうと思っていたジュースじゃしな♪ そう言って、シルフィアの飲んでいた杯を横から掻っ攫うフィリン。
 ごくり。液体が喉を抜ける感触を楽しむフィリン。そして、それを恨めしそうに見つめるシルフィア。
「んー、美味しいのぅ♪ これは、飲みすぎてしまうから、シルフィアには渡せないのじゃ」
 さぞかし美味しそうに自分の杯を見せつけ、そして一気に残りを飲み干してしまう。
「あーっ!? わたしのジュースぅー!?」
 取り戻そうと出した手も、そこにはすでにフィリンは居らず空を切る。
「んふふー……、んはぁ。温い風と、冷たい水。そして熱い酒……、んー、たまらんのぅ」
 フィリンが残りの入った酒瓶を手に取り、千鳥足で川の水に足を浸せば。すぐに丁度よく酒で火照った身体を冷たい水が冷ましてくれる。
「お、お酒は飲めませんけどぉ!? わたしにも月見ジュース、楽しませてくださぁい!」
そんなフィリンを羨ましいと、追って手を伸ばすシルフィア。その手を避けようと、一歩後ろへ下がろうとするフィリン。
 そして、足場の悪い河川敷。
「わるぅ奴じゃのう。しかし、妾のせいで仕事ができなかったと言われるのも困るから、のっ……!?」
「それはそれ、これはこれですぅ~! だから、一緒に、飲みましょ……きゃっ!?」
 ばちゃん。勢いよく、足を滑らせ水しぶきが2人に飛び散った。
「ふぇぇ……、せっかくの浴衣がぁ……」
 本来なら、濡れるはずのないリバイバル。しかし、シルフィアが『想像』してしまった冷たい水が、いつの間にやら彼女の浴衣を濡らしてしまっていた。
「水も滴るいい女、というやつじゃの。じゃが、多分大丈夫じゃろ。丁度雲が出てきたからのう」
 濡れた浴衣も、闇が隠してくれるじゃろう。小さく息を吐き、フィリンは浴衣の裾を搾る。
 フィリンの言葉通り、月明りが消え、辺りに薄い闇が広がっていく。
 辺りにある色といえば、辛うじて見える朧月。そして、それが映り込んだ川の水くらいか。
「……あはは。月、消えちゃいましたねぇ……、えっと、陸に上がりましょうか?」
「……無礼講、だったかの? どうじゃ、闇夜でも一杯。ジュースも酒も、幾らか用意があるのじゃが……」
「……! やったぁ、貰いますぅ!」

●走る
「エミリーちゃーん! スライムだぞー! がおぉー!」
「きゃー! 食べられちゃうー☆」
 夜店が並ぶ道を、無邪気に走る2人の少女。
 可愛らしいスライムのお面を被り、追う魔王(を、目指す少女)【ルシファー・キンメリー】と追われるアイドル(を、目指す少女)【エミリー・ルイーズム】だ。

 2人を照らす道は賑やかなもので、時折商売人や通行人がやんやと2人をはやし立てる。
「おじょーちゃん、これ使いなよ」
「わぁ♪ ありがとう☆」
 面白がる野次馬の1人が差し出したそれを、エミリーは後ろ手で受け取った。

「もう怒ったよ! 魔王ルシファーちゃん、キミを倒してやるぞぉ☆」
「な、なんだとぉ! ……そ、それはぁ!」
 ルシファーは、ワザとらしく驚き、そして怯えるフリをする。
 パルシェの手に握られていたのは、小さく、色とりどりに光る剣(おもちゃ)だった。
 時折剣から『きらきらきらー♪』と聞こえる声に、野次馬達は笑いを堪えるのに必死だ。
「ひっさーつ、勇者斬りぃー☆」
「ぐ、ぐあぁああー。やーらーれーたー!」
 パルシェがゆっくり、ルシファーを切りつける仕草をすると、これまたゆっくり倒れるルシファー。
「へへん、どうだ……、ふふっ、な、なんだとぉ」
 ゆらり、起き上がるルシファーの姿に、思わず吹き出しそうになるエミリー。
「しかーし! アタシがやられても第2、第3の魔王がいるのだー! そしてアタシが第2の魔王! 喰らえー魔王の仇―!」
「えー! 酷いよルシファーちゃん!? きゃー♪」
 再び立ち上がり、がおーと両手を上げるルシファー。また逃げるエミリー。
 また、鬼ごっこが始まった。

●微睡む
「月が、綺麗ですね」
 【ヤエガシ・メグリ】は月を見上げ、小さく呟いた。
「急にどうしたの?」
「昔、聞いた言葉。月を見ていたら思い出したの、どこの言葉だったかなぁ」
「月が綺麗なのは、当たり前のことじゃないか」
 隣に座る【アルマ・クレーティス】の言葉に、それもそうね。と、小さく笑い、再び月を見上げる。

 2人が語らうは小さな丘。
 空に輝くは月、煌めくは星、聞こえるは微かな虫の音。
 祭りが終わり。生徒会としての補導や巡回の仕事が終わるころには、辺りの人影はすっかり失せていた。
「ここで、寝っ転がったらもっと綺麗な眺めでしょうね」
「こんなところで寝たら、汚れてしまうよ」
「……それもそうね。それじゃあ、アルマが膝枕でもしてくれる?」
「それも素敵な提案だね。だけど……」
 だけど? と言いかけたメグリの身体が宙を浮く。
「これなら汚れずに、綺麗な景色が見える。……なんてね」
「……、そうね、とても綺麗」
 アルマがメグリを抱きかかえ、空を飛んだ。
 頬に当たる髪を払い、先ほどより近くなった月夜に息を飲む。
「こんなに近く、何時も空を見れるなんて。羨ましいわ」
「確かに、僕たちは空を飛ぶことはできるけれど、わざわざ飛ぼうとはしないかな。……、一緒に見たいと思わせてくれるのは、君の言葉」
 月光を受け、優しく光る大きな翼。暗闇のなか、優しく見つめる灰の瞳。
 (アークライト……。本当に、天使様がお迎えに来たみたいな光景ね。……けれど)
 けれど。
 彼女が羽を広げることができるのは、後、どれ程の時間なのだろう。
 (アルマは、寿命なんて、気にしていないように振舞うけれど……。でも、私は)

「しんで……ほしく、ない……」
「……大丈夫。僕は死なないよ」
「……あら、言葉にでちゃったかしら? ーーーふふっ、これも昔聞いた言葉なの」
「メグリの故郷の言葉なのかな? それ、どういう意味?」
「わたしにもよくわからないわ。ーーーでも、悪い意味じゃなかった気がする」


エピソード情報 Infomation
タイプ マルチ 相談期間 8日 出発日 2020-09-22

難易度 とても簡単 報酬 通常 完成予定 2020-10-17

登場人物 6/16 Characters
《オンリードライブ》アルフィオーネ・ブランエトワル
 ドラゴニア Lv13 / 教祖・聖職 Rank 1
 異世界からやってきたという、ドラゴニアの少女。 「この世界に存在しうる雛形の中で、本来のわたしに近いもの が選択された・・・ってとこかしらね」 その容姿は幼子そのものだが、どこかしら、大人びた雰囲気を纏っている。  髪は青緑。前髪は山形に切り揃え、両サイドに三つ編み。後ろ髪は大きなバレッタで結い上げ、垂らした髪を二つ分け。リボンで結んでいる。  二重のたれ目で、左目の下に泣きぼくろがある。  古竜族の特徴として、半月型の鶏冠状の角。小振りな、翼と尻尾。後頭部から耳裏、鎖骨の辺りまで、竜の皮膚が覆っている。  争いごとを好まない、優しい性格。しかし、幼少より戦闘教育を受けており、戦うことに躊躇することはない。  普段はたおやかだが、戦闘では苛烈であり、特に”悪”と認めた相手には明確な殺意を持って当たる。 「死んであの世で懺悔なさい!」(認めないとは言っていない) 「悪党に神の慈悲など無用よ?」(ないとは言っていない)  感情の起伏が希薄で、長命の種族であった故に、他者との深い関りは避ける傾向にある。加えて、怜悧であるため、冷たい人間と思われがちだが、その実、世話焼きな、所謂、オカン気質。  お饅頭が大のお気に入り  諸般の事情で偽名 ”力なき人々の力になること” ”悪には屈しないこと” ”あきらめないこと” ”仲間を信じること” ”約束は絶対に守ること” 5つの誓いを胸に、学園での日々を過ごしている 酒乱ゆえ、お酒を飲ませてはならない
《ビキニマン》ソフィーア・ル・ソレイユ
 ドラゴニア Lv6 / 武神・無双 Rank 1
生き別れたパートナーを探して、学園にやってきた、ドラゴニアの少女。 金髪ゆるふわカールのロングヘアー。前髪をひまわりのヘアピンで左にまとめている。褐色肌の筋肉質で、無駄な肉は一切ないのにバストとヒップはかなり豊か。 真紅の大きな翼と長い尾。火柱のような角。後頭部から下顎、鎖骨辺りまで、鱗が覆っている。 いかにも女の子らしい容姿だが、性質は男性的で、なぜ、胸に目が入らないのか、よく、男性に間違えられる。 実直で騎士道精神にあふれている。だが、敵にたいしてはわりと容赦ない。闘争本能が強く、戦いを、とくに強者との対峙を好む。 武器収集癖があり、手入れを決して怠らない かなりの大食漢。なんでもおいしそうに食べるが、中でも『地球』で食べた、ラーメン、炒飯、餃子が大好き。彼女曰く、『”食”の宇宙三大至宝』であるとか。 ”力なき人々の力になること” ”悪には屈しないこと” ”あきらめないこと” ”仲間を信じること” ”約束は絶対に守ること” 5つの誓いを貫くために、日々鍛錬を欠かすことはない 諸般の事情で偽名 ある人物に、ずっと片思いをしている。勇気がなくて、告白はしていないが、それとなくアピールはしている。 酒乱なので、酒を飲ませてはいけない
《新入生》リーゼ・ガルシュタイン
 カルマ Lv5 / 武神・無双 Rank 1
ん~~とね。リーゼはかみさまになるの。だって、パパがいってたんだよ。『おまえは神になるのだ。神となって魔王を打ち倒し、世界を救うのだ』って。 でも、まおうってやつ、もういないんだよね・・・リーゼずっとねてたから・・・みんな、なにもいわないけど、パパも、もういないってわかってる。リーゼにだってそれぐらいわかるよ。 _________________________________________________________ とある廃墟で、培養液に満たされた、巨大な水槽の中で眠り続けていた。建物の腐食が激しく、放置すれば下敷きになってしまうため、学園所属の研究員に保護された。 その廃墟は、魔王事変発生時、忽然と姿を消した、高名な魔導師、ゲオルグ・ガルシュタインの研究所であり、長らく、その所在は不明であった。 資料となりえるものはすべて朽ちてしまっているが、彼が創造したものと推測される。 ”父”の英才教育の賜物か、幼い見た目にかかわらず、知能は高い。だが、経験がなく、精神年齢が低いため、それを十分に生かせないようだ。天真爛漫で、ちょっとわがままな、甘えん坊。駄々をこねだすと大変なことになるが、甘いものをあげれば、すぐ大人しくなる。 『神となって、世界を救う』という意思は強固であり、どんな敵にも物怖じすることはない。 武神コースを選んだのは、武神が何かわからずに聞いたら、武術の神様と返答を得たため
《イマジネイター》ナノハ・T・アルエクス
 エリアル Lv14 / 賢者・導師 Rank 1
フェアリータイプのエリアル。 その中でも非常に小柄、本人は可愛いから気に入っている。 明るく元気で優しい性格。天真爛漫で裏表がない。 精神年齢的には外見年齢に近い。 気取らず自然体で誰とでも仲良く接する。 一方で、正義感が強くて勇猛果敢なヒーロー気質。 考えるよりも動いて撃ってブン殴る方が得意。 どんな魔物が相手でもどんな困難があろうと凛として挑む。 戦闘スタイルは、高い機動性を生かして立ち回り、弓や魔法で敵を撃ち抜き、時には近接して攻め立てる。 あまり魔法使いらしくない。自分でもそう思っている。 正直、武神・無双コースに行くかで迷った程。 筋トレやパルクールなどのトレーニングを日課にしている。 実は幼い頃は運動音痴で必要に駆られて始めたことだったが、 いつの間にか半分趣味のような形になっていったらしい。 大食漢でガッツリ食べる。フードファイター並みに食べる。 小さな体のどこに消えていくのかは摩訶不思議。 地元ではブラックホールの異名(と食べ放題出禁)を貰うほど。 肉も野菜も好きだが、やっぱり炭水化物が好き。菓子も好き。 目一杯動いた分は目一杯食べて、目一杯食べた分は目一杯動く。 趣味は魔道具弄りで、ギミック満載の機械的な物が好き。 最近繋がった異世界の技術やデザインには興味津々で、 ヒーローチックなものや未来的でSFチックな物が気に入り、 アニメというものにも心魅かれている。 (ついでにロボフェチという性癖も拗らせた模様)
《スーパーモデル》シキア・エラルド
 ヒューマン Lv18 / 芸能・芸術 Rank 1
「今の生活?好き勝手できて楽しいよ、すっごく」 音楽と踊りが好きなヒューマンの男性 実家とは色々あったけど、今はとにかく自分のやりたいことをとても楽しんでいる 二期が始まり、一期よりのびのびとしてる彼の姿が見られるとかなんとか 容姿 ・薄茶色のミディアムロング、髪の毛は入学時から伸ばしており現在は胸辺りまで伸びた ・翡翠色の瞳、まつげは長め ・ピアスが好きで沢山つけてる、つけるものはその日の気分でころころ変える ・たまに女装する、メイクもばっちりきめていく 性格 ・音楽と踊りが大好きな自由人(になりたい子) ・好奇心>正義感。基本的に課題は自分が興味があるかないかで選んでる ・女装もたまにやる、本人曰く「中途半端だから恥ずかしい、なら極めればいい」 ・「自分自身であること」に強いこだわりを持っており、自分の姿に他者を見出されることをひどく嫌う 好きなもの 音楽、踊り、ともだち 苦手なもの 両親、実家の人達 二人称:キミ、(気に入らない相手)あんた 初対面は~さん、仲良くなると呼び捨て
《新入生》マリアルト・シャリエ
 ヒューマン Lv6 / 黒幕・暗躍 Rank 1
「…あの……マリアルト、です…」 「…退かない…ですか……なら、仕方がありません」 暗く、引っ込み思案な元奴隷 学園にはある「目的」があって入ったようで…? 容姿 ・プラチナブロンドの髪にバブルピンクの瞳、左目だけ後天的に少し濁っており、眼帯をつけている ・全体的に暗い色の服を好む、有事の時に目立ちにくい服は便利だとか ・体は15歳だが実年齢はもっと上、どうやら実験の後遺症で体の成長が止まっている模様 性格 ・引っ込み思案の卑屈、過去の影響で自分を薄汚い存在だと思い込んでいる ・日向より日陰の方が落ち着く ・懐いた人には尽くすタイプ ・半面、敵に一切の容赦はかけない ・味音痴、なんでも食べちゃう ・実験の影響かトラウマか精神年齢も低い、見た目も相まって一見すると小さい女の子 ・でも自分の実年齢はちゃんと分かってる、わたしおとななのでお酒飲めるんですよ(くいー) 好きなもの あのひとの演奏、掃除、花、■■■ 苦手なもの 注射、日向、■■■■ 二人称:アナタ、名前+~さま、呼び捨て(敵対者のみ) 話し方:……多用、ぼそぼそ喋る。文字数厳しい場合は普通にしゃべらせてもOK

解説 Explan

目的:夏の夜の、ある1日を楽しむ
とある月夜を楽しむことが、今回の目的です。

●場所
 3か所のうち、一つを選んでプランにご記入ください。
 それぞれの場所には特色があり、それぞれの楽しみ方ができるでしょう。

・河川敷
 穏やかな流れの川が流れる場所です。小さな夏の生物(蛍のようなもの)が川の辺を照らしています。
 時々、川を下る小さな遊覧船も通っているようです。
 また、川から少し離れた場所には酒やジュースを売る出店があります。

・祭り
 夏の終わりを告げる、小さな祭りがあるようです。
 魔物やキャラクターを模したお面やくじ引き屋、食べ物屋等、数多くの出店が出ています。
 会場の中心には小さなお立ち台もあり、出し物をすることもできそうです。

・丘
 祭りとは少し離れた場所に小さな、拓けた丘があります。
 少し上を向けば、星空を一望できることでしょう。
 また、キャンプ場があり、ハンモックを借りたり、たき火を楽しむこともできそうです。

●人物
 プランに「誰と楽しむ」かを相互に記入していただければ、その方と1日を過ごすことになります。
 また、PC以外の人物(公式NPC、または根来言の公認NPC)を選んで記入することも可能です。
 その際は「ヘルプ」からNPC欄を参考にしていただくか、根来言のGMページよりNPC一覧を参考にし、共に過ごしたい人物名をプランにご記入ください。
 但し、プラン内容等によっては登場できない場合もあります。


作者コメント Comment
まだまだ、夏まっただ中ですね、根来言です。
体験エピソードとして、夏の終わりを楽しんでいただければと課題を作成してみました。
「誰」と「どのように」過ごすのか。
そして、新しい出会いや交流のお手伝いができればと考えています。
また、今回PCだけでなく、公式・公認NPCより交流したいキャラクターがいれば選択することも可能です。
気になる方がいれば、是非プランにてご記入ください!

皆様のプラン、お待ちしています。



《【体験】月夜に君と「____」》 会議室 MeetingRoom

コルネ・ワルフルド
課題に関する意見交換は、ここでできるよ!
まずは挨拶をして、一緒に課題に挑戦する仲間とコミュニケーションを取るのがオススメだよ!
課題のやり方は1つじゃないから、互いの意見を尊重しつつ、達成できるように頑張ってみてね!

《イマジネイター》 ナノハ・T・アルエクス (No 1) 2020-09-20 23:56:02
賢者・導師コースのナノハ・T・アルエクスだよ。
みんな、よろしくね♪

僕は祭りの出店で食べ歩きする予定だよ。